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SDGsへの取り組み

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SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。貧困の増加と地球資源の浪費にストップをかけ、平和と豊かさを全ての人々が享受できるようにするための目標と取り組みです。
2015年の国連サミットで採択され、2030年までに達成すべき17の目標が掲げられており、エコストライもSDGs達成に向けた取り組みを行っています。

エコストライが取り組む
SDGsの目標

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LED照明の普及・推進による、
CO2排出量の削減

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LED照明は蛍光灯よりも消費電力が少ないため、CO2排出量を約60%も削減することが可能です。
日本政府は2030年までに国内の照明を100%LEDに置換することを目標としており、2020年には蛍光灯や水銀灯の国内製造が中止されました。
エコストライはさまざまな企業・工場・店舗さまの照明を、LEDに置き換えてきた実績があり、LED照明化工事の推進活動も行っております。

この取り組みがめざすSDGs
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健康的な経営活動の確立

エコストライは、従業員の健康づくりを個人だけにゆだねるのではなく、経営活動のひとつとして、会社全体で取り組んでいます。また、社内ではソフトボール、フットサル、ゴルフなどのスポーツによる交流が盛んで、健康的にリフレッシュを行っています。
健康経営優良法人認定制度の取得活動を開始しており、その一歩として、「わが社の健康宣言」の登録事業者の認定を受けました。

「わが社の健康宣言」登録事業所に認定

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「わが社の健康宣言」は、全国健康保険協会兵庫支部提案する制度で、「会社全体で健康づくりを行うこと」を宣言し、協会けんぽ兵庫支部のサポートのもと、従業員の健康づくりを行うものです。
エコストライは2021年に登録事業者として認定を受け、従業員の健康的な生活を支える取り組みを行っています。

この取り組みがめざすSDGs
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DXの導入活動

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「DX」とは「デジタルトランスフォーメーション」の略称で、データやデジタル技術を活用し、サービス、ビジネスモデル、業務、組織などの変革を行うことを指します。
経済産業省の「DX認定制度」の取得に向け、現在DXの導入活動に取り組んでおり、現場工事でのタブレットの活用など、業務のIT化を進めています。

この取り組みがめざすSDGs
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スポット作業による雇用の創出と、
電気工事士の育成

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エコストライでは、社内外を問わず電気工事士の育成に力を入れており、社外に向けた短期のスポット作業依頼を積極的に行っています。
他業種や未経験の方も歓迎しており、電気工事に必要なスキル・知識を報酬を得ながら、効率的に学べる場としても活用いただいています。

この取り組みがめざすSDGs
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